11日のヤフーニュースで流れた記事です。

脱毛エステによるやけどの被害が出ているそうなんです。

エステや医療機関で脱毛を受けた後に、ヤケドや痛みなどの症状を訴える人が相次いでいるとして、国民生活センターが注意を呼びかけた。

国民生活センターによると、脱毛による被害相談が約5年間で964件寄せられていて、7割がエステ、3割が医療機関で起きたものだった。

エステや医療機関の脱毛では、レーザーや光を毛のメラニン色素に反応させて熱を生じさせダメージを与えていくので、レーザーや光の出力が高すぎると、やけどのような状態になる恐れがあります。

 

とはいえ、弱すぎると毛にダメージも与えられないので、施術者の技術や経験が重要になってくるのでしょう。

 

これは、エステに限ったことではなく「家庭用脱毛器」でも同じことが言えます。

効果を早く感じたいからといって、いきなりMAXの出力で脱毛器を使わないように注意が必要です。

 

脱毛エステサロンや医療機関の脱毛でやけどのリスクを回避するには、使用されている機械を確認することも重要です。

 

というのも、古い機械や海外製の機械では、やけどのリスクが高いからです。

 

レーザー脱毛ではアレキサンドライトレーザーとYAGレーザーが搭載された「キャンデラ社・ジェントルンマックスプロ」か、ダイオードレーザーが搭載された「ルミナス社・ライトシュアデュエット」であれば安全性は高いようです。

 

光脱毛なら「SHR(蓄熱)式の脱毛マシン」を使用している「ラココ」や「STLASSH」がおすすめです。

 

他のサロンや医療機関で使用されている脱毛機では、毛根にダメージ(または破壊)を与えるときに、約70℃~80℃くらいまで温度が上昇してしまいます。

 

SHR式脱毛なら、黒い光に反応せず、毛包(皮膚組織)に45℃~50℃の熱を与えてダメージを与えていくので、やけどのリスクがとても少ないのが特徴です。

 

脱毛サロンの価格競争が激しい中、利益優先のサロンでは機械の買い替えや設備投資は二の次になってしまいます。

 

脱毛サロンを選ぶ際は

①最新式のマシンを使っているサロン

②ドクターサポートのついているサロン

を選ぶようにしてくださいね。

痛みのない、おすすめ脱毛サロン

 

 

最新式のSHR式脱毛機(ルミクス・ツイン)を使用しているSTLASSHは、痛みがなく、日焼け肌やうぶ毛、金髪でも脱毛が可能です。
 

 

SHR式のマシンは高額なので、店舗数の多いサロンではなかなか導入が難しいようです。

 

STLASSHではお客様目線でサービスを提供しているので、まだ店舗数は少ないですが、全店にこちらのマシンを導入しています。

 

さらに、学生でも安心して通える「都度払いの月額制」を採用。
 
「学割」や「のりかえ割」などの割引キャンペーンも豊富で、他のサロンよりも12%~13%程度、安く脱毛を受けることができます。
 
 
大手サロンの「脇脱毛格安キャンペーン」や、「〇ヵ月無料の月額制サロン」のキャンペーンは、見た目の金額が安いのですが、料金の総額で比較すると割高なものも多いです。
 
STLASSHは「安くても上質なサービス」を提供するように、集客のためだけの格安キャンペーンは一切行っていません。
 
 
結果として「安い」「早い」「痛みがない」「勧誘がない」「予約が取りやすい」などの評判が高まり、ツイッターやインスタなどのSNSでも「注目のサロン」として話題になっています。
 
大手サロンのスタッフや、医療関係者もこっそり通っているそうですよ。
 
 
「脱毛サロンでやけどの被害にあうのが心配」という方は、一度サロンで話を聞いてみてはいかがでしょう。
 
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