(注:容器がつぶれているのにはワケがあります・・・。)

 

誰にも相談できない乳首の黒ずみ。

普段はいいのだけれど、夏の薄着の季節や冬の温泉旅行のときにどうしても気になってしまいます。

ず~っとそればかり考えてしまい、楽しい旅行も気分が台無しに。

 

「気にし過ぎなのかな?」とも思っていても、やっぱり気になってしまいますよね。

 

元々それほど黒くなかったのですが、次男を出産してからは特に、黒ずみの色素沈着がひどくなってきました。

出産が原因かはわかりませんけど、肌は白いのに乳首だけ真っ黒・・・。

 

「何とかしたい!」と思った私は「乳首をピンク色にする方法」を夜な夜なスマホで検索し、遂に見つけた商品がこちら。

 

湘南美容外科クリニックが開発した「HOSPIPYURE(ホスピピュア)」です。

 

 

以前、『黒ずみを消すには「ハイドロキノン」という成分が入っているものがいい』という記事を目にしたのですが、ハイドロキノンは刺激が強く、敏感肌の私には不向きだと思いました。

 

ホスピピュアの成分を見てみると、刺激性のあるものは入っていなく、有効成分のトラネキサム酸が内側から黒ずみにアプローチと書かれています。

 

シミやそばかす、脇やビキニラインの黒ずみにも効果を発揮するんだとか。

 

早速1,2プッシュして、手の甲に塗ってみました。

 

 

白色のクリームで、ニオイは全くありません。

伸びのいいクリームで、さらっとしたテクスチャです。

 

 

販売元のホームページでは、どんな成分がどのように黒ずみに働きかけるのか?とかが書いてありました。

湘南美容外科の医師と何度もテストを重ねて出来上がった「医薬部外品の薬用美白クリーム」なんだそうです。

 

最初の写真で容器がつぶれていましたが、クリームに空気が入って酸化しないように、中が真空になる「エアレスポンプ」を採用しているからなんだそうです。

 

ふたを回して指ですくって塗るタイプのものだと、酸化しやすく、手の雑菌が繁殖する可能性もあるんだそうです。

 

成分にも容器にも、デザインにも徹底してこだわって作られたホスピピュア。
 
気になる効果のほどは・・・。
 

■1か月目・・・変化なし。

■2か月目・・・うっすら明るい肌色に。

■3か月目・・・違いがはっきり分かるほど薄くなった♪

 
 
私の場合、色素沈着がかなりひどかったのできれいなピンク色とまではいきませんでしたが、使う前よりはだいぶ薄くなりました。
 
もし私と同じようなお悩みの方がいらしたら、ホスピピュアを一度試してみるといいかもしれません。
 
黒ずみが気にならなくなってからは、気持ちも明るくなった気がします。